てぃーだブログ › M.I.H 虎之助

2008年05月12日

中小飲食店のお助けマン

1月30日に個人事業主としてスタートしました。
M.I.H虎之助(メイクイットハップン トラノスケ)です。

今は姫路のラーメン店(2店舗)会社の、『雇われ社長兼コンサル』を、無報酬でしています。

9月か10月頃には、現在就業中の日本旅館の料飲支配人を退職してラーメン店社長に軸足を置くつもりです。

1970年大学入学時にアルバイトで東京吉祥寺のビアレストランに勤めて以来38年を

『飲食・接遇・サービス業一筋』

トイウ事になってしまいました。

大学卒業就職までにやったバイトは

吉祥寺のビアレストランのウェイター
四谷の結婚式場ウェイター
配膳人としてホテルオークラ・京王プラザ・赤坂ヒルトン
新宿ナイトクラブのボーイ
吉祥寺パブレストランのボーイ

卒業後の仕事

兵庫県宝塚市 宝塚温泉の日本旅館(社長付き 営業・施設管理・配膳・ライオンズクラブ活動・JC活動)3年半

セゾングループ『西洋フードシステムズ』20年
   『ローストビーフレストラン』3年
   『イタリアンレストラン店長』半年
   『ゴルフ場A店長』4年
   『ゴルフ場B店長』1年
   『ゴルフ場C店長』7年
   『ゴルフ場D店長』1年半
   『開発担当-ゴルフ場担当』3年

滋賀県近江八幡『ホテル-料飲本部長』半年

島根県出雲市『ゴルフ場支配人』3年半

兵庫県有馬温泉『ホテル料飲支配人』3年

うそじゃないでしょう?

一昨年ひょんなきっかけで、ラーメン店社長と知り合い、色々アドバイスをしておりました。

色々お教えしている内に、私自身も逆に教えられる事も多くありました。

特に『従業員として使われ続けた人生』を見つめ直す事が出来たのは、その出会いのお陰でした。

今までの飲食業・サービス業での、知識・経験・技能を活かす事。

大手ではなく、中小・零細の飲食店オーナー様の

お助けマン

として『社会にお返し』をしたい。

個人事業主として『独り立ち』する。

これがコレまでの経緯です。

メイクイットハップン

世の多くのコンサルタントは、理屈・理論・能書きだけで仕事をしているようです。

飲食店の現場の詳細・苦労・大変さは、頭での理解に留まります。

厨房の床を洗浄した事も、トイレ掃除をした事も、お客様の苦情処理をした事も、職場内のもめ事を解決した事もないコンサルタントがほとんどです。

Make it Happen とは『実現する事・結果を出す事』です。『言うだけ』ではない事です。

飲食店オーナー様と一緒に悩み・一緒に考え『一つずつ解決』してゆく事です。

こんな事をはじめています。  

Posted by 温泉湯治 at 19:41Comments(0)TrackBack(0)M.I.H虎之助

2008年02月14日

誰か教えて下さいませんか~?

12日の1泊で娘と那覇に行ってきました。

国場に部屋を決めました。

これから4年間ここで生活する事になります。

ところで教えて欲しいんですが・・・・。

家具・家電はこれから用意する必要があります。

TV・TV台・パソコン・冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・トースター・折りたたみ式ベッド・布団一式・六畳用カーペット・

テーブルガスコンロ・机・椅子・座卓・ハンガーラック・カラーBOX・本棚・掃除機・食器棚(ミニ)・炊飯器(一合炊き)・

湯沸かしポット・食器類・・・・

タブン全部そろえると20~30万円以上かかるんじゃあナイだろうか?

上記のモノは兵庫のうちにはあるんですが、送料だけで15万円以上かかりそうです。

沖縄のディスカウントショップでそろえようかとも思いますが、4年経ったら必要なくなります。

そう考えるともったいない。

そ・こ・で・・・・・

これから沖縄の学校を卒業する方(女性希望)いらっしゃいませんか?

家具・家電類を処分しようとなさっている方、いらっしゃいませんか?

安価でお譲り頂けませんか?

3月末頃に、娘が現地入りします。

どなたか、良い方法をお教え頂けませんか?

おねがい致します。

父 よういち  

Posted by 温泉湯治 at 20:01Comments(0)TrackBack(0)新生活

2008年02月07日

日本は狭い???

私のファミリーブログになるのでしょうか?(ワカリマセン)

家族構成をご紹介しましょう。

主人公 えみり

母    つるよ

兄    ゆうき

父    よういち

現在は兵庫県に皆で住んでいます。


私の曾祖父は徳島県出身ですが、沖縄とは浅からぬ御縁があるようです。

家内は、沖永良部島の出身で、母は今でも一人で島で暮らしています。

さあ、これからポツポツと書いてゆきますので、今後ともお付き合い下さい。
  

Posted by 温泉湯治 at 19:40Comments(0)TrackBack(0)